一定期間更新がないため広告を表示しています

わぉわぉ。
2013年書き初めから、半年以上ぶりの更新です。
しみじみと時が経つのは早いな〜と。。。。

でも、この半年を振り返りつつ、
年初の目標通りに、今年は旅する年のようです。

1月に水俣病事件を学びに行くツアーに参加。
あらためて、私の知らなかった、知ろうとしなかったところで「事件」は今も進行形で続いていて…
また取り組みたい課題が増えました。

3月末から4月あたまにかけては、
おいで福岡プロジェクトで共に活動しているののこちゃんたかみちゃんとともに
熊本〜宮崎〜鹿児島の100人の母キャラバンツアーへ。
九州各地でたくましく生きるお母ちゃんたちの暮らしそのもの、子育て、つながり…
たくさんのことにインスパイアされる旅でした。
この、キャラバンツアーを通して紡いだメッセージ

4月は圭さんの小学校入学。
5月末の運動会も無事終わり、
緊張と疲れで荒れまくった6月も乗り越え(圭さんが、ですよ)、
あっという間の7月。
すぐに夏休みが待っている・・・(;一_一)

さて、そんな7月。
今週末はこれです。7月6日、7日で、何年ぶり?の東京に行きます。
会いたい人いっぱいいるな。会えるかな。

100万人の母たち 七夕プロジェクト

7月6日18:00 カフェスローにて前夜祭!
7月7日11:00 首相官邸前に集合!



『100万人の母たち 七夕プロジェクト〜首相に願いを〜』

〜7/7 首相に脱原発、脱被ばくの願いを届けるプロジェクト〜

子どもを守りたい人、脱原発、脱被ばくを願う人、全国から集まりましょう。
... 七夕の日、首相(官邸)に、願いを書いた短冊をとどけに行きましょう。

「100人の母たち」というのは一人ひとりのいのちを守りたいという母性の象徴です。
 母でなくてもいいですし、男でも子どもでもいいのです。
 世界中から願いを集めましょう。

七夕は、天の川を越えて、織姫と彦星が出会う日です。
いろんな枠や壁を越えて、これまで離れ離れになっていた女性性と男性性の出会い直しを始めましょう。
いのちや平和や未来の子どもたちのために、日本中・世界中の市民がつながり、わたしたち自身による暮らしと文化と政治を取り戻すムーブメントを起こしましょう。

攻撃的、批判的なメッセージを届けるのではなく、あくまで文化的、創造的なアクションにしましょう。
脱原発、脱被ばくを願って。